Subline Text2を使ってみた

以前からMacOSXでぐっとくるテキストエディタが無いのだよなぁといろいろ使ってみていたのですが、またなんとなくテキストエディタ検索をしていたところSubline Text2というアプリがあるというのを見たので早速試してみることに。

http://www.sublimetext.com/

シェアウェアってことなのですが、インターネッツで見てみた情報によると警告表示が出るぐらいで実質フリーみたいに使えるらしいとか。
とりあえず気に入ったら使ってみることにして、まずはお試しで使ってみることに。

んで、早速使って見るわけなのですが、これは割りといい感じ。
といっても、基本的に議事録作成や日記のネタを書き溜めが主な用途のために、そんないいやつじゃなくてもいいんじゃないか?と言われたらそれまでですが。

特にお気に入りなのがカッコを入力すると自動的に閉じカッコを入力してくれて、間違ってもカッコの開始を消してあげれば閉じる方も自動的に削除しれくれるので、はてなダイアリーに下書き投稿するのに割りとカッコを使うのでとっても便利。

ついでにいろいろ調べてみたらソースコードを触るにもいろいろな機能があるようで、いい具合にカスタマイズしてあげると開発能率もアップ!みたいな感じかしら。

ただ、IME(自分の環境ではGoogle日本語)を使っていると、表示された候補に移動するためにTabキーを押下すると文字が消えてしまってTabが入力されてしまったりとか、Windows版についてはエディタ上に入力中の文字列が表示されないとかあり、自分の想定している用途ではちょっと厳しいかなぁと思う今日このごろでした。

ちゃんと調べてあげれば、これらも改善する方法があるのかもしれませんが、そこまでしてシェアウェアを使いたいかなぁと思うとどうかなぁと言ったところなので、気が向いたらちゃんと調べてみようかなぁと。

IT業界と言われるところで働いておきながら、コーディングははじめの1年ちょっとぐらいしかやっていない身としては、そういう記事に興味津々なのですが、実際に活躍する機会が無いというのが非常に寂しいなぁと思う今日このごろでした。

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