Steam – ASTRONEER その4 プラットフォームを交換するをうまく使ってみよう

というわけで、今日も惑星探索。
って、本当は午前中にちょろっとだけやるつもりだったのですが、気がついたら午後2時とか、本当にこいつは時間泥棒です。

で、今日は地下探索で銅を集めつつ、研究でアンロックした「プラットフォームを交換する」ってのを使ってみようと思いまして準備準備。

んで、まずは地下洞窟に潜りまして銅の素材のくじゃく石を探しに行くのですが、ちょっと先に行くだけで結構な量がありましてすぐにゲットすることができたのですがその間に見つかった未知を持ってくるのがなんとも手間なわけで。

貧乏性としては全部残らず地上へ運び出す次第なのですが、もう地下に転がっているやつでは新しいものはアンロックしない様子で、素材がぽろぽろと出る感じ。
そろそろ、地上を走り回って宇宙船の残骸とかから未知を見つけてこないと駄目なのかなぁと思いつつ。

って、作業していたら今回のスタートの惑星は妙に木が立っているなぁと思っていたのですが、その先端の方に未知が大量にくっついていたのに今更気づきまして、一層懸命地下から持ってこなくても良かったんじゃないかと思います次第で。

でで、一通り資源も揃ったところでばばっと拠点を拡張しました結果がこちら。

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交換する資源は電源さえあればできるヒドラジンにしまして、燃料凝縮装置をたくさん作成して交換していく感じに。

で、早速交換してみようとするのですが、ヒドラジンは真ん中よりちょっと下ぐらいのレートで交換できるみたいで、混合物や樹脂であれば1:1の比率で交換できちゃう感じ。

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これ、もう素材集めいらなくなっちゃうじゃないですか・・・

他アルミニウムとかにも交換ができるのですが、精製前と後の素材で何故かレートが違う次第で。

精製前のもので交換すると倍ゲットできちゃうという謎レート。

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チタンや石炭はレア度が一番高いようで、1:8の交換レートな感じでした。

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と、これで理想のベースキャンプができたなかなぁと思います一方で、昼間にぽちぽちヒドラジンを作成するだけのゲームになってしまったのでは?と自分で遊びの幅を狭くしてしまった感が否めなかったりもしますが、まぁ気にしないことにしましょう、そうしましょう。

次回は地表の未知から宇宙船をアンロックさせまして、違う惑星に行ってみたいなぁと思います次第。まだまだ楽しむことができそうです。

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