グアム旅行記 3日目

昨日ダウンをした結果、タップリと午後7時から翌日午前6時まで睡眠をとり、今日は体調万全!

ってなわけで、次のアクティビティに移るわけです。

スカイダイビング

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メインイベントその2ということで、今回も飛べる豚になります。

飛べると言ってもフリーフォールですが。

前回は、緊張のあまりに早く起きてしまい、遺言のビデオを撮影してからスカイダイビングに望んだのですが、2回目なので実弾射撃同様に変な余裕がしまったことと、前日すこぶる体調が悪かった影響もあり、朝ごはんを食べて移動の準備をしたらちょうどぐらいの時間に起床。

いろいろと事情があり、2回目のダイブに挑戦するのは私だけで、後のメンバーは初体験ってことになりました。

で、今日もスタートが早いわけで、朝7時前には護送車が迎えに来るわけです。

行きの車内、前回飛んだムックムクさんは、所帯持ちになってしまったために見学者となってしまったため余裕の構え。

そして、僕も2回目なので段取りもわかっているから同じく余裕の構え。

しかしながら、他のメンバーからはなんとなくですが緊張感をピリピリ感じします。

で、まずは各種手続きをするために、まずは事務所に向かうわけです。

そこで、前回同様に万が一事故が起きた時のうんたんという資料にサインをしていくわけなのですが、前回の時とはちょっと違って、事故があった場合の保険料を増額させて、保証をワンランクアップさせたりできるようなったようで。

前回のグアムワールドガンは7年前と様相が全然変わりませんでしたが、スカイダイビングのほうは細かい所でぼちぼち変わっているなぁと思う次第で。

ここで、高さのチョイスが出来るのですが、今回も4200mからのダイブに挑戦します。

集合時間が早かったので、朝一番なのかなぁと思っていたら、僕らより前にすでに2組もいる状態で、大盛況の様子。

で、自分を含めた重量級は念のためということで体重測定をしたのですが、服を着た状態でも問題なくボーダーラインの0.1t以下をマーク。よかったよかった。

そして、すぐにブルーのつなぎに着替えるわけですが、前回はこの時点で緊張で口数がかなり少なくなっていたような気がするのですが、一度経験しているってのは大きいね。

この後楽しいこともわかっているので、前回は飛ぶまでに随分と時間がかかった気がしますが、今回はさくさくと事が進んでいる気がします。

当然ながらタンデムジャンプなわけなので、飛ぶ順番が発表されてから、インストラクターと顔合わせとインストラクターと体をつなぐための機材を装着するわけなのですが、今回後ろに背負う外国人がまぁ陽気な方で。

インストラクターの方は日本語がダメってことなのですが、「OK牧場」だの「ワイルドだろ」だのとまぁまぁしゃべるしゃべる。

一方の後輩のインストラクターは非常に無愛想というか眠そうだったりして、当たり外れがあるなぁと思いながらセスナの前へ移動するわけです。

でもって、前回同様以下のことを3分ぐらいで説明を受けます。

  • 飛ぶ前は顎を上にあげてえびぞり状態になること
  • 安定したらインストラクターが肩を叩くので腕を広げること

本当にこれだけです。

飛ぶ順番の逆に人が押し詰められるので、デブ組は最後の方に。

前回は中に何も無かったのですが、今回はまたいで座るような椅子が設置されていました。

乗ったらすぐにセスナは地上を離れます。

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今回は朝スタートが早かったので、朝日が眩しい。

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まぁ朝日がどうこうとか余裕があるのも2回目だからってところかな。

ちなみにこれが大空へ飛び出すための口。

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高度がかなり寒くなってくるので閉められてしまうのですが、ここから見える景色がまたなんとも素敵です。

で、インストラクターの方が「今、高度が2000m」とか「今、富士山より上になった」と状況を細かに教えてくれるわけなのですが、言われてみてはっと思いましたが、富士山より高いところからダイブするんだよね。すごい話です。

で、降下高度に入り扉がばっと開かれるわけなのですが、さすがに目の前にするとドキドキ。

そして程なくして、僕の前の後輩が投げ出されるわけなのですが、そういえば、人が落ちていくのを見るのは初めて。

あっという間に豆粒になるわけです。

さすがにこの辺りで、とんでもないことするのだよなぁと思っていたら、あっという間に飛び降りるわけです。

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このセスナが後ろに見える絵ってなかなかかっこいいよね。うんうん。

でもって指示通りに肩を叩かれてから腕を開くわけなのですが、全身で風を受けながらまさに浮いている感じ。そうそう、これなんだよね。

前回はちょっと曇だったので雲の中に突っ込んでから蒸し暑さと一緒に風景が見えたのですが、今回は天気が良かったために初めから足元がよく見えてそれはもういい感じ。

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おおぅ、気持ちいいなぁと思っていたらすぐに1分間のフリーフォールは終了しパラシュート状態になっているのですが、これが結構スピードが出るので怖いのよね。

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旋回するときにぐっと加速するのですが、その時にジェットコースターで落ちている時の感覚になるわけで。

あと、飛び降りるときにはインストラクターに密着するように金具を取り付けるのですが、この状態になるとちょっと緩くするのですが、この飛んでいる状態でパチンパチンと金具を外すものだからまぁまぁ怖い。

で、楽しい空の旅はあっという間に終了し、着地で多少失敗するも無事に地面に足をつけることが出来ましたとさ。

いやー、やっぱりいいね。

2回目ですが、ぜひ次もアタックしてやりたいところです。

最後に賞状をもらうわけなのですが、2nd JUMP!!と書いてありました。

ニンマリしちゃいますな。

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もう、1回目のほうは若干色あせてしまっているのも歴史を感じるわけですが。

そういえば、ポケットにGPSロガーを仕込んでいたのですが、まぁとれたらラッキーぐらいに思っていたら思ったより綺麗にとれちゃいました。

こちらが移動ログ。

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でもって、こちらが高度ログ。

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4500mぐらいから一気に地点まで。いやはや真っ逆さまですな。

そんなこんなで、ホテルに戻ったらまだ9時。

急ぎ朝ごはんを食べて、次のイベントに向かうわけです。

グアムをドライブ

さすがにスカイダイビングでへろへろになってしまったため、1時間少々休憩をしてから次のイベントへ。

次のイベントは海外でドライブ!というわけで、レンタカーを借りてグアムを満喫してみようってわけです。

ですが、さすがに海外の運転は怖いなぁということで、運転は後輩と同僚に任せることにしてしまって、助手席でのルート案内に力を注ぐわけです。

実は前日に後輩がホテルの駐車場にレンタカーを入れておいてくれたために、スタートはホテルの駐車場から。

で、後輩が運転スタートするわけなのですが、最初の交差点でいきなり左側に右折をしてしまいそうになり、歩行者の方から「こっちじゃないよ!」の腕をばってんにしてのリアクション。もう、先行き不安です。

同僚が運転をするためにレンタカー屋で登録をしなければいけないということなので、お店に立ち寄るのですが、途中左折をするために真ん中のレーンに入るなど、もうもうドキドキです。

で、無事に手続きも終わり最初の目的地に向かうわけです。

レンタカー屋の情報によると、

  • 恋人岬の途中は治安がよろしくないので途中で降りたりしないほうがいい
  • 北の方は軍事用の施設ばかりなのであんまり見るところなし。でもって、悪路も多いので行くことはおすすめしないとのこと

というわけで、南のほうをぐるっと周り、途中の観光スポットをめぐることにしました。

ここで写真を少々。

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看板が実に海外って感じじゃありませぬか。

車窓からの風景はこんな感じ。

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うん、慣れない右側通行ですな。

当然ハンドルも右ハンドル。

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南の方は結構田舎だって話だったのですが、どこまでも続く道がなんとも言えないですな。

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途中の入江みたいな所でトイレ休憩。

海はお世辞にもあまり綺麗じゃなかったのですが、景色は抜群に良し。

天気が悪いって話だったので一安心という一幕です。

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うん、太陽が眩しい。

途中道に迷いながらもiPhoneに入れておいたGoogle Mapで目的地までなんとか進めるわけです。

っていうか、今回はGoogle Mapが無かったらどこにも行けてなかっただろうなぁというぐらい迷いまくりで、意外に大活躍のWifiルータとiPhoneでした。

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ちなみに、iOS標準のマップアプリではまっさら更地を走っているような表示になってしまい全くといっていいほど役に立たず。

うーん、観光地に来てこそ役に立って欲しいなぁと思ったのですが、がっかりです。

横井ケイブ・タロフォフォの滝

途中数度道に迷いながらも最初の目的地に到着。

どんなもんかわかりませんが、地図を見たらちょうど良いぐらいのところにあったので、事前情報無しで行って見ることに。

名前のとおり、グアムで28年間潜伏生活をしていた横井庄一さんが暮らしていたところが見学できるところのようです。

駐車場に車を止めて目に入ったのはこれ。

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豚が駐車場を普通に練り歩いています。なんとも獣臭い。

入り口がこんな感じ。

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ここで入場料を払って中に入るわけなのですが、そこで出迎えてくれたのがこちら。

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にゃんにゃん。

横井庄一さんに関する展示品も色々と。

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まぁ自然公園的なものだろうと思っていたら、一番最初に目に入ってくるのはなぜかデパートの屋上に有りそうな遊具が。

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トーマスとミッキーとプーさんを足したような謎の機関車。

そして、場違いなお化け屋敷。

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中に入ってみましたが、なんだか和風なお化けがいたり、洋風なスプラッターな感じだったりと、なぜと頭に?が浮かんでしまうわけです。

ちなみに、ここの奥でも実弾射撃ができるみたいです。

こちらのロープウェイで滝と横井Caveに向かうわけです。

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このロープウェイが暑いこと暑いこと。

滝は2段に分かれていて、こちらが下流の方にある滝。

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途中の道はまぁなんとも南国っぽいでは有りませぬか。

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吊り橋なんかもあったりします。

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でもって横井ケイブに向かうわけなのですが、この途中の道がまぁアップダウンが激しくそこそこの距離が。

ここで、先日購入した靴は靴ずれしている状態にあり、きついのなんのって話なのですが、程なくして到着するわけです。

張り切って写真を撮って見るわけなのですが、思ったより浅いなぁと。

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で、後から調べてみたところ、本当に住んでいたところはもっと奥にあるそうなのですが、私有地なので、観光用のレプリカだそうです。

見るもの見たということで、次は上段の滝をみにいくわけなのですが、折角だから滝がつながっているような写真を撮ってみました。

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おおぅ、意外にうまく取れましたな。

ここで時間はお昼すぎ。

レンタカー情報によると南側にはレストランは2店ぐらいしか無いとのことでしたので、来た道をちょびっと戻り、予定では南側をぐるっと周る予定でしたが、ちょっとショートカットして進めることにしました。

が、この選択がこの後発生する大事件を引き起こすとはつゆ知らず。

Jeff’s Pirates Cove

というわけで、お昼ごはんを食べるためにちょっと戻るわけです。

ついてから気づいたのですが、そういえば、ここってパンフレットに乗っていた所で行ってみたいなぁと思っていたので調度よかったり。

お店の前にはこれでもかっていうデカイ看板?があるわけです。

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外観はこんな感じ。

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お店入ってすぐはおみやげ屋さんになっていて、奥にレストランスペースがあるわけです。

到着は、14時近くだったのですが建屋の中はお客さんでいっぱい。

で、建屋の外にある席に通されてお昼ごはんを待つわけです。

でもって待つこと数分。

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うん、ハンバーガーが無難でいいね。

チーズがなんとも美味しいのです。ウマウマ。

あまりにもお腹が空いていたので、何も付けないで食べてしまったのですが、備え付けのケチャップやらマスタードやらをつけてやったらもっと美味かったかも知れないなぁと軽く後悔。

今回の旅は写真を取り逃がしていたりと、後悔ポイントが多いなぁ。

お腹もいっぱいになった所で、次の観光地に向かって進むわけです。

次の観光地へ向かうも・・・

南をぐるっと周る予定でしたが、思いの外時間が経過してしまいましたので、次の集合時間のことを考えて、クロス・アイランド・ロードを通って島を横断し、目的地に向かうことに。

で、ずっと走っていた4号線(って言い方するのかしら?)から4Aに移りクロス・アイランド・ロードに向かって移動するわけなのですが、4→4Aに移るときに車がちょびっと路肩にはみ出てしまい、ガンとぶつけてしまうわけです。

でも、これが初めてなわけではなくて、グアムの道路は右側が結構凹んでいるところが多く、路肩にはみ出さなくても落とし穴が多々あります。

北の方は道がちゃんと舗装されていないからと言われましたが、南方面でこれなら北はどんな道なんだ・・・と思うわけで。

で、その後グイグイ山道を進むわけなのですが、どうも変な音がするわけです。

まさかと全員が思いながら進むわけなのですが、左折をした時にあからさまにどっかを擦っている音がしたので、左側の助手席からサイドミラーを見てみたところ・・・

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タイヤの黒い部分がいちゃいけないところにあるでは有りませぬか。

慌てて、路肩に車を止めて確かめてみたところ、やっぱりあうあう、パンクしてしまっているわけです。

でも慌てては行けません。

車にはスペアタイアってのがあるのだから、落ち着いてこれに交換すればOKじゃないとトランクを空けて、底面の板を外してみたら・・・ありましたありました。

で、工具袋もあったので・・・と思ったらジャッキのレバーはあるのにジャッキが無いじゃないですか!

携帯電話で連絡しようにも南側は電波が悪いという事前情報のとおり、電波は来ておらず、Wifiネットワークもオフライン。

どうしたものかと困っていたら、我々の近くに車が停車。

地元の方が「どうした?どうした?」と心配してくれて、話しかけてくれました。

で、ジャッキが欲しいということを拙い英語で伝えてみたところ、自分の車のトランクをゴソゴソするのですが、どうやらない様子。

すると、電話を取り出して何か連絡をしているところ、もう一台車が止まってくれました。

で、はじめに止まってくれた方はジャッキは無いけど、家が近所だから撮りに行こうか?と言ってくれているようでしたが、もう一人の方がジャッキを持っていたようで、そこもつたない英語で「せんきゅーせんきゅー」と最大限のお礼を言うわけです。

でもって、ジャッキを貸していただき、無事にスペアタイアに交換することが出来ました。やったね。

最後にお名前を伺って、「せんきゅーせんきゅー」とお礼をいい、屈強な男は颯爽と去っていくわけです。

日本で困っている外国人の方がいたらなんとか助けてあげようと強く心に誓うわけでした。

正直海外はあまり好きじゃなかったのですが、今回を機会にグアムは好きになったのと、「せんきゅー」以外で感謝の言葉を伝えられるようになるべく、ちょっとした英語ぐらいは言えるようにならないと行けないなと思うわけです。

再びレンタカー屋へ

さすがにパンクしたまま次の場所に行くわけにも行けないので、レンタカー屋に戻るわけです。

後から考えてみると、ここで戻っておいてよかったねという時間になったので結果的には良かったのですが。

で、どんな処罰が待っているかとドキドキしていたのですが、タイヤが古かったということでなんとかお咎め無し。

別の車を用意してもらって、無事に目的地に向かうわけです。

GRAND PRIX GUAM

わざわざグアムで?と言われそうな気がしないでもないですが、どうやら日本で運転するにはライセンスが必要だそうなのですが、ここグアムでは特に要らないそうで。

場所は繁華街からちょっと離れたところにあり、近くまで移動したら周りは駐車場か倉庫ばっかり。本当にここかなぁと思ったらありましたありました。

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中に入ってみるとゴーカートがところ狭しと飾ってあるわけです。

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中に入って名前を書いて、レクチャーのビデオを鑑賞した後に早速スタートするわけです。

当然カートをやるということですから、リアルマリオカートをしようと衣装に着替えておくわけなのですが、スタッフが面白がって写真を撮ったりするわけで。

マリオって世界共通なのね。すごいな任天堂。

そんなテンションのまま、早速乗るわけですよ。

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運転することより、この格好で乗るのが目的になってしまっている感じなのですが、まぁ気にしない。

で、このゴーカート。車高が低いので結構スピード感があるわけです。

自分はスピンとかしてぶつけたらどうしようと心配するあまりにかなりちんたら運転しており、一緒に写っているルイージさんには2回ほど周回遅れにされてしまうわけなのですが、一緒に行った後輩はまぁギリギリまで攻める攻める。

カーブのところではタイアがキュキュっと鳴くぐらい。

若さっていいなぁといいだけ痛感しましたとさ。

Sea Gliaで晩御飯

今回の裏テーマとして、ご飯は美味しいものを食べましょうってのがあったわけなのですが、前回はヤシガニを食べてみたのですが、ココナッツミルクにいいだけボコボコにやられてしまったので、その反省を生かしつつも美味しい海鮮が食べたいということで、ここにしてみました。

で、この時点で実はカメラの電池が切れてしまっているので、写真が全くない状態とまた悲しい状況なのですが、とっても美味しかったです。

自分は海鮮系が苦手なのでステーキにしてみたのですが、ここでは程よい柔らかさのお肉に遭遇できてとっても良い感じ。

お昼ごはんといい、今回は食事は結構良かったのではないかとおもっちょりますぞ。

午前5時まで飲む

晩御飯も終わり、明日に向けてダラダラやろうかなぁと思ったら、大量に人が部屋に入り込んでしまい、たちまち呑み会会場に。

時間が進むにつれて、一人また一人といなくなっていくわけなのですが、後輩の中でも特に若い衆が残って飲む飲む。

で、一緒になって朝まで語り合おうぜ!みたいな事にしたい所では有りましたが、30を迎え、もう半年で31になるおっさんにはもうもうもう。

そして結果・・・

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と、まさかの低堕落でしたとさ。

振り返り

スカイダイビングのGPSログはばっちりとれたのですが、ドライブのログが全く撮れていないという衝撃展開。

一番取らなければいけないときに動いていないとは・・・ぬぐぐ。

movesでもログはとれているのですが、movesが採用しているのはiOS標準地図なので情報が全然無くてちょっと悲しい感じです。

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movesのタイムランはこんな感じ。

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あちこち回ったので長いですな。

ってな感じで、今日も濃厚な1日でしたとさ。

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