SILKYPIX Developer Studio Pro 5(Macintosh)のライセンス移行をしてみる

そろそろMacBook Proへのデータおよび環境移行も加速しようってことで、愛用しているRAW現像ソフトのライセンスを移すことに。

で、先日の日記にも書いたのですが、MacBook Airに入れておいたライセンスを移行させようと、アプリ上でライセンスのヒモ付を切ろうとしたら、別のPCでライセンス取得をしているからできないよってエラーメッセージが。

正直なところ、メールで問い合わせとか面倒だなぁと思っていたのですが、放ったらかしにしておくわけにも行かないので、メールでライセンス移行したい旨連絡をしてみたところ、2時間もしないうちに返事が来ましたよ。

メールで問い合わせとかなると、先日のドラクエ10の顛末を思い出してしまうのですが、今回は返信が来たメールで事済んで、ライセンス移行もバッチリ出来ましたとさ。

今回メールを投げるにあたり、久しぶりにホームページをいろいろ見たのですが、いつの間にかWindows版のVer.6が出ているのだなぁと。
Lightroomに浮気しようかと正直思っていましたが、素敵にサポートしてくれたことを考えるとMac版が発売になったら最新版のVer.6を購入しざるを得まい。

んで、ライセンス移行記念に溜まっていた写真を現像してみたのだけど、プレビュー表示が引っかかる感じ。特にプリセットを変更しようとするとなかなか処理が完了しないために、次の処理をまとめてかけてしまうとちょっともたついてしまう感じ。

現像するスピードも世代が違うとはいえ、Corei7のWindowsと比較するのは酷かもしれませんが、MacBook Airの時と使っている感じがそんなに変わらないなぁというのが正直なところ。
体験版のLightroomの動作が非常に快適なことも相まって、先ほど使い続けるを得まいといった手前すぐにどうしたものかと考えてしまうなぁと。

Ver.6になればMacOSX10.9のことを考えたものになっているだろうと期待することにして、春発売予定とのことなので、それまで我慢してみることにします。

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