デスクトップPCをWindows10にしてみた

Windows PCの録画機能をやっとこさ切り離すことに成功しましたために、最近起動に15分ぐらいかかってしまうWindows PCも綺麗しましょうってことで、OSの再インストールをすることに。

せっかく再インストールするので、ついでにOSを入れているHDDもSSDにしちゃって、Windows10にしちゃいましょうってことで、いそいそ準備をすることに。

OSを入れるのはこのSSD。
容量は240GBってことでちょっと少なめかなぁとも思いつつ、データが大きいゲームとかはHDDに逃がすような感じで運用すればまぁ何とかなるでしょ。多分。

で、Windows7を新規インストールした後にアップデートをぼちぼち適用しまして、Windows10をインストール。

20150912173317

まぁ仕事柄仕事柄ちょこちょこ触っているのと、すでにMacOSXのVMWare Fusionにインストールしていることもあり真新しさはない感じで、壁紙もWindows7の時と一緒にしたら更に真新しさはない感じ。

ただ起動時間はOSを再インストールしたってのが一番の要因ではあると思いますが、1分そこらで操作できるようになってくれるようになりましたので、これで気軽に電源を落としたりできるなぁと思います次第で。

といいつつ、毎回起動するのは面倒なのでスリープ運用にするかと思いますが。

んで、話題のスタートメニューは珍しくModernUIが大好きな身としては非常にイマイチな感じなので、画面全体にスタートメニューが表示されるモードの切替えて使ってみることを決めたのですが、Windows8的な感じで結構素敵な感じ。

これで長らく使っていましたCLunchから卒業することができそうです。

こちらは非常にすんなり完了したわけなのですが、やっぱりLinuxってちょっと玄人向けなんだよなぁとつくづく思いました今日この頃でしたとさ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください